汚部屋を掃除した奇跡的な日の思い出

友達の家の話です。

毎日のように、ごみが出てそのままにしてしまっていました。

部屋は、どんどんとごみでいっぱいになり、足の踏み場が無いような状況になっていました。

プロがゴミ屋敷を掃除 05

どうしたらいいのかわからずに、そのままにしていました。

もう訪れたときには、ごみの袋が何段にもなっていて、手の施しようが無い状態でした。

これでは、本人と自分が手伝っても大変だなと思い、業者にお願いしようと提案してみました。

すると、友達は、業者で一気に片付けてもらえるならいいかもといい、早速業者を探しました。

すると、すぐに見つかったので、お願いしました。

朝から一日の時間があれば、片付くということだったので、お願いしました。

そして、自分も手伝いに行くことにしました。

業者が到着すると、まずは、積み重なったゴミの袋を捨てるところから始まりました。

とっても沢山ありますが、手際よく捨てていきます。

そして、次に、物の整理です。要らないものは、どんどんと捨てていきます。

そんな感じで、1日で、すっかりきれいな部屋へと変わりました。

本当に感動です。