入院をしたおばの汚部屋がひどい

おばは、一人暮しをしていて具合が悪くなり入院をすることになりました。そのため、私が入院に必要なモノを叔母のへやで準備をすることになったのです。鍵を借りて入ってみると、その部屋を見て愕然としました。それは汚部屋そのものだからです。玄関からその状態なので、本当にどんなにふうに暮らしていたのかと心配になるほどでした。おばの具合は、ずいぶん前から悪くなっていたんだろうなとその部屋を見て悲しい気持ちになったのです。
その後は、入院の準備をしておばのところにいき、ちょっと落ち着いた時に部屋の片付けをすることにしたのです。一人で片付けることに限界を感じることがありました。片付けても片付けても、ゴミがあるからです。しかもそのゴミをすぐに出すことができないので、そのまま部屋にまとめておいておくしかないのです。そんな時は、素早く片付けてもらえることが一番ですね。一人で行っている時に、そのことを思いながらしましたが今度からは業者にお願いをしようと思ったことでした。